未来のプレースタイル

スマホの方は横画面にして御覧ください

2019 7月

1
  • ご予約に関しては要問合せ
2
3
  • ×終日ご予約不可
4
5
6
7
8
  • ご予約に関しては要問合せ
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
  • ご予約に関しては要問合せ
23
24
25
26
27
  • ×終日ご予約不可
28
29
  • ご予約に関しては要問合せ
30
31

こんにちは。
形を教えないテニスコーチの古川真澄です。

オーストラリアン・オープン2019

女子は大坂なおみが優勝し、
・2014年以来のGS連勝
・日本人初の世界ランキング1位
と偉業を成し遂げました。

それに対して男子は
ジョコビッチの7回目の優勝…

いつまでご健在なのでしょうか笑
この10年の間TOPの顔ぶれが変わっていません。

ですがプレー自体は変わってきていて

2017年にフェデラーの
ベースラインの中で構えて猛攻という
究極の攻撃スタイルできましたが

2019年のジョコビッチは
ライジングで粘ってカウンターという
ある意味型破りのようなプレーで完勝…

先日、選手と話していたときに
「またビッグサーバーの時代が来るのではないか」
という話題になりましたが
実際そうかもしれません。

錦織もジョコビッチもサーブの強化が見受けられました。

そしてサーブ&ボレーの時代がまた来て
そんなプレーに対抗してリターンを極める選手が出てくるかもしれません。

よく言われている高速テニスの進化を考えると
また伊達公子のようなプレーをする選手が出てくるかもしれません。

むしろ日本人のように小さめの選手は
そうやってプレーすることが効率的なのかもしれませんね。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

【ブログランキングに参加してみました。】
よろしければ1クリックお願いいたします。


テニスランキング

ご予約・お問い合わせ

24時間受付中
片道30kmまで交通費無料!
2時間¥12,000~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です